※サマーセール開催期間は 7月1日 ~ 9月1日終日まで!
※メーカー純正修理部品は揃っておりますのでご安心ください!
※ドレスアップパーツ・カスタムパーツが次回入荷予定!(順次公開予定!)
高いリコイルコントロール性能と連射性能を獲得した、メーカー名を冠するガスオートのエントリーモデル!
【モービル規格の交換チョーク式26インチ銃身】
モービル規格と互換性があるエクステンション交換チョークが3本(フル・モデ・シリンダー)付属する。
この1挺があればクレー射撃の他、狩猟へのエントリーも可能だ!
【24gで回転する高い信頼性とセルフクリーニング機能】
HG12のガスピストンは金属製Oリングが二つ採用されている。
この設計はガスピストン自体の重量増加を抑えながら、ボルト後退エネルギーを自動調整する能力も高い。
イナーシャ式と比較して鋭いキック感を生み出す中~低周波の反動エネルギーが大きく軽減される他、圧力の小さい24gでも軽快に回転させることも可能で体格が小さい人や運動がそもそも苦手な人、精密射撃をしたい人には特におすすめだ。
更に、発射時の圧力でスチールリングが膨張・収縮を繰り返し、蓄積するカーボン汚れを削り落とすセルフクリーニング機能まで有している。
ガスオペレーション方式の定期的なクリーニングが必要となる点は変わらないが、固着した汚れと戦う手間が省ける分非常にありがたい機能だ。
【硬質アルミニウム軽合金製レシーバーによる携行性と堅牢性】
レシーバーをアルミニウム軽合金で製造することで12番26インチではトップクラスに軽い約3.0キロ前後(バランサー込みだと3.15キロ)で仕上がっている。山岳地帯の猟場が多い国内ではハンターに嬉しい軽さだ!
【光学機器を搭載出来るダブテールが標準装備】
機関部上部に各社様々な変換マウントに対応しやすいよう長めの11mmダブテールが標準装備。
20mmマウントレールへ変換後は、リングやスコープ、ドットサイトといったあらゆる光学機器が搭載可能だ!
【日本人の体格にフィットしやすい狩猟に特化したプロフィール】
LOPが36.0センチ(パッド含む)と日本人の平均体格に馴染みやすい長さへ落とし込まれている。
細いグリップと大型ボルトハンドルが採用されている点から素手やグローブを着用している時でも操作性を損ないにくい。
【反動の一部(高周波域)を吸収しやすいリコイルスプリング】
HG12は銃床の中ではなくフォアエンド側に外径の大きな柔らかいリコイルスプリングが配置されている。
径が大きく長く柔らかいスプリングは発射時に発生する反動エネルギーの一部や金属部品が衝突した際に発生するノイズ(高周波域)を長い時間を掛けて受け止められる為、不快感や反動速度が速い(刺しこむような鋭い反動)を軽減させる効果がある。
また、前述したボルト後退のエネルギーを調整するガスピストンが、柔らかいリコイルスプリングのデメリットをカバーしており、短所の少ない纏まったショットガンに仕上がっている。
【2026年から採用された指向性偏向を持つ特殊形状リコイルパッド】
この「指向性偏向」が意識されたリコイルパッドは、反動によって圧縮された際に銃床を下方へ押し下げるように変形する。
これによって、頬への衝撃を和らげる他、マズルジャンプのコントロールが容易になる。
次弾の素早いサイティングを実現させて、高い有効連射性能を獲得している。足場の悪いフィールドで強力な反動を抑え込まなくてはならない小柄な日本のハンターにとって絶大な効果を発揮するだろう。
【エジェクションポートから弾を装填出来るカットオフ機能搭載】
弾種を使い分ける際に便利なカットオフ機能が搭載されている!
例えば初弾にバックショット、2発目以降はスラッグ弾を使用したいなど戦略的に弾種を扱うハンターの場合、
カットオフ機能があればエジェクションポートから楽に初弾を再装填が可能になる、非常に便利な機能なのだ。
【純正バランサーが標準装備】
マガジンチューブの先にトルク式のバランサーを装着可能だ!もちろんバランサーは購入時に付属する!
※日本仕様へ変更する為に切断したマガジンチューブの為、装着して発射する時はバレルクランプを使用して下さい。
【リーズナブルな価格】
エントリーモデルとして申し分ない価格帯で提供が可能な他、価格の安い24g装弾も使用可能という日本市場的にも嬉しい性能を多く持っている。
標的射撃のエントリーは勿論、狩猟の道具としてもおすすめ出来る1挺に仕上がっている。
【フォアエンドに小型バイポット用のピカティニー規格レール(樹脂製)が装備】
樹脂製の為重量のあるアタッチメントは装着出来ないが、小型のバイポットなどが装着可能になっている。実用性は無いが装飾として小型ライトやレーザーサイトなどを装着して眺めるのも良いだろう!
※ライトは必ずストライクベゼル(突起)が付いていないものを装着して下さい。
【フィンガーチャネルフォアエンドを採用】
フィンガーチャネルのフォアエンドは、スラッグやバックショットなどの強い反動とマズルジャンプをコントロールし易くするほか、初心者でも先台を握る位置が一定になり易いというメリットもある。
ただし、フィンガーチャネルは手の小さい人には不向きな傾向がある。是非店頭で手に取ってフィーリングを確かめてほしい。また、今年度中にロングマウントレール型ヒートシールド(カスタムパーツ)が入荷予定だ!
組み合わせればさらにマズルジャンプを抑え込める至近距離射撃スタイル「Cクランプ・グリップ」が可能になる。
※Cクランプ・グリップは優秀な射撃方法の一つですが、銃身破裂時などにフォアエンド側の手が負傷し易いデメリットがあります。発射時に違和感が無いことを確認してから次弾を発射するようにして下さい。また。ファクトリーロード(メーカー製造弾)にグリスを塗るなどのメーカーが推奨していないロード手法や、ダブルチャージ(誤って2倍の量の火薬を充填するヒューマンエラー)などのヒューマンエラーの可能性が高いハンドロード弾では使用しないで下さい。
※写真の濃淡や糸くずのようなものは工場出荷時のオイルと海外梱包時の紙片です。
※価格はお問合せ下さい!
※正規輸入代理店(当店)商品
※弊社側で全国規模のメンテナンス体制が整うまでの間、業務販売は準備中とさせて頂きます。
※年内中にスラッグ替え銃身とカスタムパーツが入荷予定!
※サマーセール開催期間は 7月1日 ~ 9月1日終日まで!
※メーカー純正修理部品は揃っておりますのでご安心ください!
※ドレスアップパーツ・カスタムパーツが次回入荷予定!(順次公開予定!)
(資)中京銃砲火薬店 TEL:052-321-5130
Email:webmaster@chukyo-gun.co.jp
定休日:毎週 日曜・月曜
記事・公式広告写真作成 (資)中京銃砲火薬店 ミズノ